Visual Studio

    • Visual Studio Community 2015 Update 3

      Visual Studio Community 2015 Update 3

      v14.0.25420.01 Update 3(16/06/27)
    • 各種Windows向けのアプリやAndroid/iOS端末向けのアプリなどを開発できる統合開発環境

      フリーソフト (個人や学生、中小企業などでの利用のみ ※正確な利用可能ユーザーについては公式サイトをご確認ください)
      対応OS :
      Windows 7/Server 2008 R2/8/Server 2012/8.1/Server 2012 R2/10
    • Visual Studio Community 2013 with Update 5

      Visual Studio Community 2013 with Update 5

      v12.0.40629.00 Update 5(15/07/20)
    • デスクトップアプリ・Windows ストアアプリ・Webアプリを開発できる統合開発環境

      フリーソフト (個人や学生、非営利組織や中小企業などでの利用のみ)
      対応OS :
      Windows 7/8/8.1/および64bit版の7/Server 2008 R2/8/Server 2012/8.1/Server 2012 R2

 学生や個人開発者のために無償公開されている統合開発環境。組織で利用する場合であっても、教育目的やオープンソースへの貢献が目的であればユーザー数に制限はない。また、非営利組織や中小企業(PC250台以下または年商100万米ドル以下)でも5ユーザーまで無償で利用できる。有料アプリの開発も可能。

 「Visual Studio Community 2013」は、C++/C#/Visual Basic/F#/Python/TypeScriptといったプログラム言語を利用してアプリを開発可能。デスクトップアプリのほか、Windows ストアアプリ、Webアプリ、Windows Phoneアプリを容易に作成できる。「Visual Studio Professional」相当の機能を備えており、Visual Studio拡張機能が利用可能。

 「Visual Studio Community 2015」は、さらにユニバーサル Windows プラットフォーム(UWP)向けのアプリやゲームの開発をサポート。スマートフォンやタブレット、PC、Xbox、IoTデバイス、拡張現実ヘッドセット“HoloLens”など、あらゆるWindows 10デバイスで動作するアプリケーションを開発することが可能。

 加えて、「ASP.NET 5」と「.NET Core 5」を組み合わせてLinux/Macで動作するWebアプリケーションを開発したり、「Apache Cordova」「Xamarin」といったクロスプラットフォームフレームワークを使ってiOS端末やAndroid端末で動作するアプリケーションを開発可能。