例えば、「未対応」のデータ数を数えたい場合、フィルターで絞り込んでステータスバーで件数を確認できます(結果は34件)

例えば、「未対応」のデータ数を数えたい場合、フィルターで絞り込んでステータスバーで件数を確認できます(結果は34件)