Microsoft 365
-
-

Microsoft 365 Personal
インストールアプリ -
常に最新の「Excel」「Word」「PowerPoint」などが使えるオフィス統合環境
- ソフト種別
- サブスクリプション
- 対応環境 :
- Windows
- ストアから
ダウンロード
外部ページへ移動します
-
※消費税増税のため、一部ソフトの価格が異なっている場合があります
ワープロアプリ「Word」、表計算アプリ「Excel」、プレゼンテーションアプリ「PowerPoint」、データベースアプリ「Access」、DTPアプリ「Publisher」、ノートアプリ「OneNote」、メール・スケジュール管理アプリ「Outlook」などを備えた総合オフィスアプリケーションスイート。加えて、クラウドストレージ「OneDrive」1TB、通話アプリ「Skype」の携帯電話や固定電話との通話1カ月60分無料のライセンスも含まれる。
含まれているアプリは常に更新され、最新機能が利用可能。同一ユーザーであれば1契約でWindows/Macもしくはタブレット・モバイルデバイスで同時に5台までサインインできる(AccessとPublisherはWindows版のみ)。さらに、ロイヤリティフリーのテンプレート・ストック写真・アイコン・フォントといったクリエイティブコンテンツにもアクセス可能だ。
長く"Office 365"の名称で親しまれてきたが、2020年4月22日から"Microsoft 365"に名称が変更された。上記アプリ群のほか、文章校正を提案するブラウザー拡張機能「Microsoft Editor」や家計管理のテンプレート「Money in Excel」といった、サブスクリプションユーザーだけが利用できる特典もある。価格は「Microsoft 365 Personal」が月額1,284円、年間では12,984円となっている。
関連記事
- 【Outlook】謝罪・催促・断りメールをCopilotに頼むプロンプト例 ~コーチングも活用しよう (2026/7/6)
- 「Outlook」アプリの「ナレーター」対応が拡充、メール・会議の詳細を読み上げるショートカットキーを追加 (2026/7/3)
- 「Microsoft Excel」の「Copilot」に多くの新機能、ピボットテーブルも改善 ~2026年6月更新 (2026/7/2)
- Anthropic、「Claude Sonnet 5」を発表 ~「Opus 4.8」に迫る性能をリーズナブルな価格で【7月3日追記】 (2026/7/1)
- 「Copilot in Excel」が反復・定型作業を代わりにしてくれる「スキル」に対応 (2026/6/29)
