2016年最優秀セキュリティ製品は「Avira」 ~AV-Comparativesの評価レポートが公開
「Bitdefender」「Kaspersky」が全部門で“Advanced+”を獲得。「ESET」なども高評価
(2017/2/9)
やじうまの杜
「Google Chrome」の閲覧画面にエラーが! ~“https://”のサイトにアクセスできない
「Internet Explorer」「Microsoft Edge」「Firefox」でも“SHA-1”証明書対応が終了
(2017/2/1)
ランサムウェア対策を追加した「IObit Malware Fighter Free」v4.5が無償公開
「Search Adventure」、「PC Purifier」、「Amisites.com」といった脅威の除去に対応
(2017/1/27)
「Google Chrome 56」が正式版に。HTML5デフォルト化がすべてのユーザーを対象に開始
安全でないログインページへの警告、“Web Bluetooth”API、“WebVR API”なども
(2017/1/26)
「Acrobat DC」「Acrobat Reader DC」に同梱のChrome拡張機能に脆弱性 ~Adobeが公表
クロスサイトスクリプティングの脆弱性があり任意のJavaScriptが実行されてしまう恐れ
(2017/1/20)
仮想PCソフト「Oracle VM VirtualBox」v5.1.14/v5.0.32が公開、4件の脆弱性を修正
マルチモニター環境をセットアップする際にクラッシュする不具合などが修正
(2017/1/18)
Oracle、17件の脆弱性を修正した「Java SE 8 Update 121」を公開
うち16件はリモートから認証なしに悪用可能。“CVSS v3”ベーススコアは最大で“9.6”
(2017/1/18)
AVG、「AVG AntiVirus FREE」など主力製品の最新版を公開。Avastと統合後初のリリース
AvastとAVG双方の技術が結集、他社製品と併用できるモードを搭載するなど大幅機能強化
(2017/1/17)
連載人気ソフトはここがすごい!
覚えづらいけど重要なID・パスワードは、「ID Manager」で安全かつ効率よく管理
複数サービスのID・パスワードをまとめて管理しよう。パスワード生成ツールも便利
(2017/1/10)
レビュー
正常に機能しなくなった“Windows Update”を修復してくれるMicrosoft公式のツール
ウィザード形式で簡単に“Windows Update”のトラブルシューティングと修復が可能
(2017/1/6)
「Apache HTTP Web Server 2.4」に複数の脆弱性、修正版のv2.4.25が公開
情報漏洩や意図しない外部リソースへのアクセス、DoSなどが引き起こされる恐れ
(2016/12/21)
「MyJVNバージョンチェッカ」が「Google Chrome」「iTunes」「LibreOffice」に対応
システムのランタイムやプラグインが最新であるかを手軽にチェックできる無償ツール
(2016/12/21)
「Adobe Flash Player 24」が公開、17件の脆弱性を修正。IEの標的型攻撃への悪用も
機能面では360度ビデオをサポート。Windows版「Firefox」でHiDPIサポートも改善
(2016/12/14)
セキュリティツール「Malwarebytes 3.0」、「Anti-Exploit」「Anti-Ransomware」を統合
スキャン速度の改善が図られており、従来製品の4倍の速度を実現
(2016/12/9)
「Google Chrome 56」ベータ版が公開、HTTP接続で重要情報を扱うページに警告を表示
“Web Bluetooth”APIやCSSの“position: sticky”が新たにサポート
(2016/12/9)
レビュー
“VirusTotal”でダウンロードファイルの安全性を自動でチェックしてくれる拡張機能
インストールするだけで機能。Firefox/Google Chrome/Opera版がラインナップ
(2016/12/6)
自己解凍型インストーラーの作成ソフト「EXEpress 6」にDLL読み込みに関する脆弱性
修正版のv6.03が公開。サポート切れの「EXEpress CX 5」にも影響、最新版への更新を
(2016/12/1)
Malwarebytes、ランサムウェア「Telecrypt」の被害を修復するツールを無償公開
海外で人気のコミュニケーションサービス「Telegram」がマルウェアのC&C通信に悪用
(2016/11/24)