「Firefox 154」が正式公開 ~Windowsで「GeForce NOW」に対応、アプリアイコンの変更も
ローカルネットワークアクセスなどでセキュリティ強化、58件の脆弱性修正
(2026/8/19)
「Wireshark 4.6.8」、28件の脆弱性を修正 ~AI支援の脆弱性報告で前回の倍以上に
無料のパケットキャプチャーツール。旧ブランチには「Wireshark 4.4.18」も
(2026/8/17)
Adobe、2026年8月のセキュリティ情報 ~「Lightroom Classic」など5製品に51件の脆弱性
「ColdFusion」「Campaign Classic」はパッチ適用優先度が「1」、早急な対応を推奨
(2026/8/12)
企業向け「Firefox ESR 153」が公開、「ESR 140」に続く企業・組織向け延長サポートリリース
分割ビューや垂直タブ、ローカルAI、ポリシーによる生成AIの一元管理機能などの新要素
(2026/7/23)
「Firefox 153」が正式公開 ~PDF結合に対応、ページのQRコード出力、HDR動画再生など
新しい「Firefox ESR」のベースバージョン。脆弱性の修正はCVE番号ベースで63件
(2026/7/22)
「Google Chrome」に今週2回目のセキュリティアップデート、「Critical」3件を含む7件に対処
Windows環境に「Google Chrome」v150.0.7871.128/.129が展開中
(2026/7/17)
Webサーバー「nginx」に3件の脆弱性 ~最大深刻度はCritical、DoSやコード実行の恐れ
「CVSS 4.0」の基本値は最高で10点満点中「9.2」。v1.30.4/v1.31.3への更新を
(2026/7/16)
Windowsに新たなゼロデイ脆弱性「LegacyHive」、最新パッチ適用済みでも悪用可能との報告
「User Profile Service」にローカル特権昇格、システム全体を乗っ取れる
(2026/7/16)
「Google Chrome」に15件の脆弱性、「Critical」と評価された致命的なものも2件
修正版が公開、Windows環境にはv150.0.7871.124/.125が展開中
(2026/7/15)
Microsoft、2026年7月の「Windows Update」 ~脆弱性は過去最多の約3倍で622件、「緊急」だけでも62件
悪用されているものも存在、OSやOffice、SharePoint、Exchange、Copilotなどに影響
(2026/7/15)
「Google Chrome」に27件の脆弱性、もっとも深刻な「Critical」は2件 ~修正版が公開
Windows/Mac環境にはv150.0.7871.114/.115が展開中
(2026/7/9)
MicrosoftのEdgeブラウザーが「Google アカウント」でログイン可能に、最新版「Microsoft Edge 150」が公開
脆弱性修正は300件以上、サイドバーのアプリ一覧は廃止へ、「macOS Monterey 12」対応は本バージョンが最後
(2026/7/6)

















































